リニアPCMレコーダー PCM-D1

リニアPCMレコーダー PCM-D1[PCMD1]【J:4905524319194-2-301】【ジョーシン | 家電とパソコンの大型専門店】

リニアPCMレコーダー PCM-D1[PCMD1]【J:4905524319194-2-301】
■企業・ブランド名: SONY
■販売価格: 181,300円 (税込)
■発送時期: ★在庫状況:お取り寄せ※納期かかる場合があります/通常1週間以内出荷。遅延時はメールします。在庫状況は時差により実際と違う事あり
■在庫: ∞




PCM-D1ブログ

本体をバラしたレポート

本体をバラしてみたレポートがあります。


本体をバラして驚いた


バラした結果、そのこだわりの作りがはっきりわかったようです。

ソニーサイトのQ&A

ソニーのサイトに設けられているQ&Aコーナーです。

ソニーの公式の回答が読めます。

Q&AーPCM-D1


あなたの知りたい質問はありましたか?

手に入れた人の話

価格コムの口コミから

来た!


製品には、かなり満足の様子ですが、サポートには”?”
ソフトを買い足す必要があるとのことですが。。。?

AV-Watchの解説

PCM-D1について、レポート、解説のページです。

小寺信良の週間ElectricZooma!

やはり、ポータブル録音機としては、他の追随を許さないクオリティーがあるようです。

付属のソフトは。。。

価格com 口コミ掲示板より抜粋


クラシックをやっている者で、
DATを発売当時から何台か愛用してきました。
DATでは、たまにディジタル・ノイズが気になることもあり、
また機器の故障を何度か経験し、
随分と高額な修理費をつぎ込んで使ってきました。
世間はHDD型、そしてフラッシュ・メモリ型と進んできて、
故障の可能性が低くなったことは、
非常にありがたく思っています。

この度、パイプ・オルガンを録音する機会があり、
発売後もう少し待ってから買うべきだとは思いつつも、
奮発して注文することにしました。
録音を早速聴いてもましたが、それはそれは素晴らしい臨場感で、
パイプ・オルガン特有の、空気そのものが震える超低音から、
耳鳴りがするような超高音、そして残響の減衰の微妙な勾配まで、
何度聴き返しても溜息が止まらない素晴らしさです!

ただ、今回96KHz/24bitで録音したのですが、
本体からヘッドフォンで聴く分には問題なかったものの、
付属の「DigiOnSound5 Express for Sony」にてPC上で、
44.1KHz/16bitに変換してCDにひとまず編集なしで焼いてみたところ、
リサンプリング処理に生じたディジタル・ノイズが大量に発生し、
開いた口が塞がらないほどの悲惨な結果になってしまいました。
本体から直接聴いた音と、リサンプリング後の音が、
ここま程遠いものになることがあるとは思いもしませんでした。
これから、「DigiOnSound5 Express for Sony」でどれだけの
音の調整が効くものか挑戦してはみますが、
皆さん、このソフトをまだまだ過信しない方がよろしいかもしれません。
ちなみに、大手メーカーの信頼できるCD-Rを使用し、
録音時のRECレヴェルでは歪の生じない最適に調整していました。

CDに落として聴く目的がメインの録音の場合には、
もしかしたら現状の「DigiOnSound5 Express for Sony」の能力を考えると、
最初から44.1KHz/16bitで録音するのもひとつの無難な選択肢かもしれません。
若しくは、他の優秀なソフトをお使いになることも前提にお考えになられることを、
私からはお勧め致します。
それらの自信がない方は、折角の96KHz/24bitのディジタル録音を、
最悪の場合、アナログ接続にしてCDに落とさなくてはないない覚悟も、
もしかしたら必要になることもあるでしょう。


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いい音だ

価格com 口コミ掲示板より抜粋


若空潮さん 2006年5月18日 18:06
0213さん、milanoさん、靖乃さん
こんばんは。
本日無事届きました。
なんですか、この質感は !・・・思わずにやけてしまいます。
さっそく外へ生録、と思うもあいにくの雨空。
そこで、少年時代を思い出し、TVの音ではないけれど、
まあそこそこのシステムではありますが、CDの再生音を各サンプリングで
録音。
やや、ステレオ感が狭い(変な表現ですね。小さい、弱い・・?)と感じるものの
何ですかこのノイズレスの音は !
96kHz24bitはもちろん、なかなかどうして22.05kHzですら悪くない。


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分割について調べた

2チャンネルスレより、抜粋


PCM-D1は2Gごとにファイルが分割されます
一応本当に1サンプルの狂いも無いのか実験してみました
バンドのスタジオ練習で撮りっぱなしにしていた時に分割されたファイルを繋いで見ました。

元々前三秒と後三秒が別れていたのですが、ProToolsでくっ付けました。
そしてSound Engine Freeで開いて別名で保存した後、(Sonic Stage Mastering StudioはPro Tools LEの書き出すファイルを読めない為。)
VAIO付属のSonic Stage Mastering StudioのSuper Bit Mappingによって、 16Bitに変換しました。

http://8cm.jp/test.wav

ProToolsで繋ぎ目の波形を最拡大(こんなのをみても実際はアテになりませんが)
http://8cm.jp/test.jpg



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バンドで使ってみた

2チャンネル スレより、抜粋


【┃Dolby:2006/04/16(日) 04:26:22 ID:o8M9SY/q0
PCM-D1を4月14日に購入しました、税込178,290円でシリアルは[C 01011**]
4月15日にバンドのスタジオ練習があったので、早速録音してみました。
同時にそれまで使っていた、SONY TCD-D8とRP-VC200でも撮ってみました。

PCM-D1の設定は 44.1kHz 24Bit / LIMITER ON / 200Hz HPF OFF / MIC ATT 0 / REC LEVEL 約2.1 で
付属の風防を付けています。ビデオカメラ用の三脚で170cmぐらいまで高さを稼いでます。
TCD-D8の設定は44.1kHz / RED MODE [MUSIC (AUTO)] / MIC SENS [L]
RP-VC200を三脚に引っ掛けて、なるべくPCM-D1のマイク位置に近づけました。

PCM-D1のwaveファイルはVAIO付属のSonic Stage Mastering StudioのSuper Bit Mappingによって、
16Bitに変換しました。
TCD-D8のwaveファイルはノーマライズを行いました。
Pro Tools LE 6.7で編集(両機の頭を合わせ、最後をフェードアウトした以外フェーダーは弄っていません。)して、
waveファイルに書き出したのち、Sound Engine Freeで開いた後、別名で保存しました。
(Pro Tools LEの書き出すファイルを読めないソフトがある為。)


PCM-D1
http://8cm.jp/pcm-d1.wav

TCD-D8
http://8cm.jp/tcd-d8.wav

PCM-D1+TCD-D8 (-3.2db)
http://8cm.jp/d1d8mix.wav

今まで四年程TCD-D8とRP-VC200で録ったものを聴いてきたので、最初はPCM-D1が凄くこもった音に聴こえたのですが、
軽い音だったんだなー、と思いました。PCM-D1で録ったものはコシが凄くあって低音もふくよかと思います。
あと、やはりセッティングの利便性を考えてTCD-D8のREC LEVELはずっとAUTOに固定していたのですが、
やはりのっぺりとした録音になっていたんだな、と思いました。
PCM-D1のデジタルリミッターですが、0dbになっているところはリミッターが掛かっているのだと思います。
とりあえず、PCに取り込むのに実時間掛けなくて良くなったのが一番嬉しいです。
演奏が稚拙でごめんなさい。



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